2018年01月05日

楽しもうとする心

人生の時間をどうせなら少しでも楽しい時間にするために積極的に楽しいと思えることに時間を使う。とは言え…そればかりもできない。そこで大切なのが、目の前に起こることを楽しもうとする心。楽しいと思うことをやるのはもちろん、どんなことでも楽しもうとする心は大切。人生、自分が楽しいと思うことばかりはできないが、楽しもうとすることはいついかなる時でもしていける。つまらない…つまらない…とボヤいていても何一つ楽しいことなんてありゃしない。どうせなら、楽しい!楽しい!を口癖にして、いかに楽しもうとしようかを考えた方が良いように思う。何か?より、いかに?が大切。どうせ同じ時間を過ごすから少しでも楽しんだ者勝ち。誰かが楽しませてくれる訳でもない。楽しいことがいつも与えられる訳でもない。どんな時でも楽しむのは他でもない自分自身。楽しければワクワクしながら取り組んでいける。そしてそこには受け身ではない積極性が生まれてくる。
posted by Takahata at 00:17| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつもマンネリ化してつまらないと思うことを考え方を変えてみたら楽しくなるかもしれない。自分は力のある人間だとは思わないが楽しいことに変換できる能力はあるように思う。つまらないと思うとこにこそ何か楽しいことが潜んでるような気がしてならない。
Posted by つちー at 2018年01月05日 07:57
自分を楽しませることは容易な気がする。仲間や他人など人を動かしたり楽しませることの方が難しい。1日1日の中で自分の中で楽しみを見つけていきたいと思う。
Posted by スポG at 2018年01月05日 10:31
「何をより、如何に」という思いの中に、受け身ではない、積極性が出てくること感じました。

追い込まれるのが受け身なら、追いこんでみる積極性。ワクワク感が、大切だと感じました。
Posted by 蒼島 at 2018年01月05日 12:22
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