2018年06月20日

安定した自分で

一度の敗北や失敗で絶望する選手は、一度の勝利や成功だけで、全てに成功したと自惚れる選手と同じだ。勝っても負けても、しっかりとしたブレない自分自身を持っていたいものだ。結果に一喜一憂せずに常に自分の実力をしっかりと認識して勝って尚謙虚に、負けて尚希望を抱いていける自分自身でありたいものだ。勝とうが負けようが、自分の実力には変わりはない。大切なのは勝とうが負けようが自分の実力を地道に上げていくことだけ。勝ち負けに振り回されて自分の実力を正確に評価できずに右往左往していると自分自身を見失ってしまうことが出てくる。
posted by Takahata at 00:09| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
勝った負けたで一喜一憂するのでなく常に自分がやるべきことに焦点を置く。そうすれば勝敗がついたときにも浮かれることも悲観することもなく原因を見つめなおすことができるし次に向けて歩み出せる。そういう考え方をしてから徐々に結果がではじめた。
Posted by つちー at 2018年06月20日 07:42
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