2018年09月07日

苦しい時こそ

苦しい時に、そのままヘタリ込んでしまうか、自分に鞭打って踏ん張り一歩前に進むか…苦しい時にこそ自分自身の真価が問われる。もう無理かも、から、まだやれるかもへ。そんな自分への厳しさと踏み出した一歩が困難にへこたれない自分を育てていく。小さな決意は大きな自信を育てていく。自分とは自らを分けると書く。苦しい時こそ、未来の自分を分けていく分岐点のように感じる。究極は自分を育てられるのは自分自身。やればやっただけのことは必ずあるはずだ。苦しくても立ち向かえれば未来の笑顔の自分に出会えることだろう。
posted by Takahata at 00:07| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分の可能性を信じて、今の限界の先に行きたいから、自分で決めて行動に出てみた。気持ちはいけても身体が無理になり成し遂げられないかもしれない。一抹の不安はあるが、物怖じすることなく、やれると信じてやりきりたいと思う。未知の挑戦を楽しみ、超えていく楽しさは行動にうつさなければ何も始まらない。
Posted by スポG at 2018年09月07日 17:15
苦しいから楽しいこともある。別に悲観的になる必要もないしこの先どうやって楽しい方向に向かうか考えればそれだけでも楽しい。
Posted by つちー at 2018年09月08日 07:08
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。