2018年09月17日

苦しい時こそ

苦しい時に、そのままヘタリ込んでしまうか、自分に鞭打って踏ん張り一歩前に進むか…苦しい時にこそ自分自身の真価が問われる。もう無理かも、から、まだやれるかもへ。そんな自分への厳しさと踏み出した一歩が困難にへこたれない自分を育てていく。小さな決意は大きな自信を育てていく。自分とは自らを分けると書く。苦しい時こそ、未来の自分を分けていく分岐点のように感じる。究極は自分を育てられるのは自分自身。やればやっただけのことは必ずあるはずだ。苦しくても立ち向かえれば未来の笑顔の自分に出会えることだろう。
posted by Takahata at 02:21| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
苦しいことは笑顔に向かう過程だと思う。だから苦しければ苦しいほど最後は笑える。そう気づけたからもう一踏ん張りがついた。でもまだまだ踏ん張れる気もする。
Posted by つちー at 2018年09月17日 07:26
自分は、誰もが無理だと言ってもやり抜く意志があれば出来るものは多いと思っている。自分で無理だと決めたくないし、あくまでも高い可能性で無理だからこそ、可能にしたいと思う。思いだけで何でもできるのだ!という意味ではなく、自分の可能性(高畑さんのもう無理からまだやれる)を自分が信じたいし、まだまだ自分の可能性や限界はこんなもんじゃないと感じるからこそ挑戦して自分を進化させていきたいと思う。
Posted by スポG at 2018年09月17日 18:08
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