2018年09月30日

希望という太陽

心の中が太陽の見えない雨のような状態でも、決して太陽がなくなった訳ではないことを忘れないでいたい。雨雲に隠れているだけで、太陽は変わらずに存在する。希望の光は自分があると信じて見続けていけば、今は消えたように見えても必ず姿を現してくれる。厚い心の雲の向こうには希望は必ずある。今は見えないから永遠に見えない訳ではない。雨空が永遠に続かないように…しかし見るのを諦めて投げ出して見なくなれば見えない状態は続いていくことだろう。見続けるというのはエネルギーの必要なこと。希望が変わらずにあることを疑いなく信じ抜いていなければ持てるものではない。見続けていれば見失うことは決してないと信じ抜く自分を大切にしていきたいものだ。
posted by Takahata at 02:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
心の中で太陽が見えないのは辛い。原因は自分なのかどうにもならないものかも考えたい。必ず光は差し込む。真剣に向き合えば向き合う程、自分や心を解放させられる場所やものを自分で把握して、自分を保てる原点を忘れないようにしていかなくてはならないと思う。
Posted by スポG at 2018年09月30日 21:25
自分が信じ続ければ道は開ける。諦めて道が閉ざされたこともある。どちらの道に行くも自分次第だ。
Posted by つちー at 2018年10月01日 07:13
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