2018年10月16日

輝きながら

スポーツの場面で輝きを放つ選手がいる。持っている技術もさることながら、誰よりもその競技を愛し、チームを愛する。試合での一瞬一瞬を慈しむように真剣に全力で楽しむ。ここが自分が生きている証であるかのように。技術を超えるものがあることを自分が自分自身に証明するかのように。輝きを増す。勝ったから輝く、上手だから輝くというのではなく、もっと本質的な部分からの沸き上がるような輝き。そんな選手でありチームでありたい。そんな輝きの中で誰かの心に何かを伝えられていけたらいい。
posted by Takahata at 00:07| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
目的があり高い目標がある選手のプレーは輝いて見えるら、そういう想いを伝えられる選手でありたいと思う。
Posted by つちー at 2018年10月16日 07:12
自分もそういう輝きを放って、選手や周りの人を【心】で動かしたいと感じるし、心に投げかけたいと感じている。内なるものがあるからこそと感じる。
Posted by スポG at 2018年10月16日 16:47
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