2018年11月03日

巧くなるために

巧くなりたいと強く思うこと。少しでも巧くなることに幸せを感じること。巧くなるための方法を考えるのを楽しむこと。巧くなるために地道な汗を流し続けることを遣り甲斐に感じること。何の才能より、自分が巧くなりたいと強く思えることが何よりの才能。巧くなるんだ!と覚悟を決めた時が全てのスタート。巧くならないかなぁ〜、巧くなれたらいいなぁ〜、では巧くはなれない。巧くしていけるのは他でもない自分自身。勝手に巧くなる訳でもない。当たり前だがそんな受け身の姿勢で巧くなるはずはない。自分自身が本気になってこそ初めて巧くなっていけるだろう。
posted by Takahata at 00:08| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分は下手だという意識が強いができるようになるという意識も強い。だから下手でもなんとかやれているのだろうと思う。出来るようになったときの喜びも大きいしいけるとこまでいきたいと思う。
Posted by つちー at 2018年11月03日 07:22
本気で巧くなりたいと思って考えないと、ただの流れ作業になってしまう。まだまだ可能性を秘めているのだから、秘めていないで表に発揮して欲しいと感じてしまう。自分もそうだが、もっともっと今を見ながら先も見ていかなくてはならないと感じる。
Posted by スポG at 2018年11月03日 23:31
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