2018年11月24日

幸とは

辛いという字の上の部分に一を加えると幸せになる。辛さと幸せは紙一重なのかもしれない。その一は、誰かの力だったり一押しだったり、本人の一踏ん張りだったり一工夫だったり…何かの一が加わると幸せに変わるかも。辛い時に辛いから諦めて投げ出すのではなく、その一を見つけてみたらいい。一は自分自身の中にあるかもしれないし、自分の周りにあるかもしれない。その一がないんだと決めつけた人には絶対に見つけることができない。だからこそ、幸せを感じるために懸命に探してみよう。たったの一だが、それは辛いが幸せに変わる大きな一なのだから。
posted by Takahata at 00:03| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
辛いこと幸せなことは紙一重だと思う。辛いなと思っていてもそれを乗り越えたときに幸せな気持ちになる。この一があるかないかでこんなにも意味が変わってくるのは凄いなぁと思う。
Posted by つちー at 2018年11月24日 08:28
自分の苦手に向き合い、絶対に自分から逃げたりしない。そしてお願いされれば、自分が苦手でも向き合う。そうしていく中で自分に対する承認と苦手意識を得意意識にまでもっていける微かな光が見えつつある。もっと自分自身に自分が厳しく強くありたいと思う。
Posted by スポG at 2018年11月24日 23:14
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