2019年02月05日

苦しい時こそ

苦しい時に、そのままヘタリ込んでしまうか、自分に鞭打って踏ん張り一歩前に進むか…苦しい時にこそ自分自身の真価が問われる。もう無理かも、から、まだやれるかもへ。そんな自分への厳しさと踏み出した一歩が困難にへこたれない自分を育てていく。小さな決意は大きな自信を育てていく。自分とは自らを分けると書く。苦しい時こそ、未来の自分を分けていく分岐点のように感じる。究極は自分を育てられるのは自分自身。やればやっただけのことは必ずあるはずだ。苦しくても立ち向かえれば未来の笑顔の自分に出会えることだろう。
posted by Takahata at 00:41| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
苦しいと思ったことを乗り越えたときに強くなれた気がする。だから苦しいと思うことに飛び込んでいくことって大切なことだ。そういうとこに飛び込んでいく勇気を強くする。
Posted by つちー at 2019年02月05日 06:00
そう思う。できない自分、焦る自分、練習不足な自分‥ダメな所をあげたらきりがないが、それを克服したりできるにしていけるのは自分しかいない。自分に厳しい目を向けていけなければ、自分の立場が変わった時指導することはできないと思う。自分に厳しくありたいと思うからこそ、日々、自分に課していく。
Posted by スポG at 2019年02月05日 15:41
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。