2019年05月04日

チームワークのある一面

仲間のために助けるプレーをしようとしなくても、自分の目の前にあるプレーを全力でやれば、結果としてそれが仲間を助けることになるということは多い。仲間と無理して仲良さそうにしなくても、お互いの全力プレーでお互いが認め合えることも多い。チームワークとは個々の全力プレーこそが全ての基本のような気がする。個々のプレーには個々の無言の想いが込められている。言葉はなくてもお互いが感じ合えるものがある。そこに初めて一つの競技に打ち込む共通理解が生まれてくる。理屈ではなく仲間のプレーや姿勢から感じ取れるものによって心の深い部分に強い絆が結ばれていくような気がする。
posted by Takahata at 00:10| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分のやるべきことに全力を注ぐ。 それでチームが勝利に近づけば仲間の為にやっていることに繋がる。仲間の為に自分がやるべきことを徹底してやる。
Posted by つちー at 2019年05月04日 06:09
そう思う。言葉に出さなくても見てる人、感じている人は必ずいる。自分が本気でいるなら同じ人間で同じチームの仲間なら尚更、そう思えると思う。自分も全力でありたいと思う。
Posted by スポG at 2019年05月06日 19:56
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